海外のようなカーテンにしたい方へ
「海外の映画や雑誌に出てくるようなカーテンにしたい」
そう思っていても、実際にどう選べばいいのかわからない、という方は多いのではないでしょうか。
海外のウィンドウトリートメントの特徴
海外インテリアでは、窓まわりの装飾がとても印象的です。
例えば
・床にたっぷりとたるませるスタイル
・フリルのあるギャザーカーテン
・柄と柄を組み合わせるデザイン
日本ではあまり見かけない、自由で華やかな表現が特徴です。
カーテンのデザインはもっと自由でいい
日本では「無地+2つ山・3つ山ヒダ」が一般的ですが、実はカーテンのデザインには、もっと多くの選択肢があります。
我が家のリビングでは、レースの周りをネイビーで縁取った額縁スタイルに。
トップはギャザーにして、柔らかさを出しています。
寝室では、白とブルーの生地を上下で切り替えたデザインに。
ヒダはあえて1つ山にして、すっきりと仕上げました。


海外カーテンの考え方
海外では、「閉じること」を前提としていないカーテンも多く見られます。
例えば、先日訪れた東京エディション銀座では、レースとドレープが同じレールに掛けられており、両脇がドレープ、中央がレースというスタイルでした。
カーテンを空間を演出する要素として扱っているのが特徴です。


オーダーだからこそ叶う
カーテンはオーダーする機会も多いアイテムです。
せっかくオーダーするなら、「無難」ではなく “理想の空間に近づく選択”をしてみてください。
「どんなデザインが合うかわからない」
「海外のような雰囲気にしたい」
そんな方は、お気軽にご相談ください。
空間全体のバランスを見ながら、カーテンのデザインもご提案しています。
30分無料相談(オンライン)までお気軽にお問合せください。


