Serendipity Styleのコンセプト
Concept
“いつか”を、今に。
“いつか”を“今”に。
Design your “someday” into “today”.
海外映画のインテリアを、
あなたの暮らしに
昔、映画を見て夢見た海外のインテリア。
框扉
壁に施された装飾
格子状の窓
天井高くから床までゆったりと流れるドレープカーテン
耳では主人公のセリフを聞きながら、
目はその後ろに広がる「心に音楽が流れ出てくるような世界」を追いかけていた。
子どもが大きくなり、
「ついに叶えたかった夢を叶えよう」と思うようになる。
一生懸命働いてきて、
そろそろ自分をもっと大切にしてあげたい。
“いつか”と憧れている映画のあの世界を、
自分の暮らしの眺めの中に実現したい。
そう思って、踏み出した。
けれど実際に動こうと思うと、
「何から始めれば良いかわからない。」
そして、仕事、家事、家族のこと。
やることの多い毎日の中で、
またそっと、“いつか”の夢を心の奥にしまい込んでしまう。



でも、その想い―叶えてあげましょう。
自分の想いに、
そっと手を伸ばしてあげられるのは、
あなた自身だから。
でも、すべてを一人で抱えなくていい。
あなたの憧れを、一つ一つのピースにほどきながら、
私と一緒に、もう一度繋いでいきましょう。
“いつか”と思っていたその夢見た空間を、
“今”、あなたの暮らしに。
Value
迷わないための、設計
忙しい働く女性のための
「考えなくていい」「丸ごと任せられる」
インテリアコーディネート
01
“言葉にならない憧れ”を読み解き、世界観として具現化
丁寧なヒアリングを通して、
あなたがまだ言葉にできていない想いや理想、曖昧なイメージを
ひとつずつ丁寧にほどき、ピースにしていきます。
それらを私がつなぎ合わせ、
“あなた自身も気づいていなかった理想の世界観”として形にする。
「私が好きだったのはこれだったんだ」とはっとするような、
未来の姿を具体的に描き出します。


02
寄り添うだけではない、“迷いを手放す伴走”
理想の空間を叶えるために、
ただ気持ちに寄り添うだけではありません。
合わないものは「合わない」と、
プロとしての視点から、私が選び、決めていきます。
その判断を引き受けることで、
あなたは悩むことから解放され、心から望んでいた空間へ進めます。
忙しい毎日の中でも、決断の負担を手放し、
最後まで安心して任せられる。
それが、Serendipity Styleの伴走です。
03
単なるパーツではなく、“空間全体”で世界観をつくるデザイン
海外インテリアは、海外の家具を揃えることでも、
モールディングをつけることでも、
単品の“パーツ”を置くだけでは叶いません。
家具・照明・カーテン・小物・アート、
色・素材・質感・光の陰影・空気。
そのすべてを積み重ね、
空間全体でリレーションさせることで、
海外映画のワンシーンのような世界観を立ち上げます。
それがSerendipity Styleのデザインです。

夢に見た海外映画のインテリアが、
あなたの暮らしになる。
毎日の何気ない時間が、
確かに、満たされていく。
環境の力は、意志よりも強い。
住まいが変わると、人生が変わります。
あなたの“いつか”の未来への扉を、
“今”開きましょう。
“いつか”の未来を、“今”、あなたの暮らしに。
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